可動域の数値化-07

これで5作品目。須坂市で末永く利用してもらえそうで、学生共々嬉しい限り。
  • 大きな変化なく〆切に至った。半年をかけて、多少なりとも増加がみられることを願うのみ。
  • アルウィンの芝が張り替えられるようだ。来期こそ自動昇格圏に躍進してくれることだろう。
  • 「前屈できない=体が硬い」ではないが新たな通説に!?複数の可動域を数値化できると役立つように思う。
  • 都内の駅舎内にて鼻毛脱毛が商売として成立しているとの記事。なかなか興味深い。
  • 旧小田切家にて、机と椅子にオイルを塗布して仕上げた。手をかけると愛着が増すものだ。
  • 「高等教育の無償化」は大学を救済するだけ?厳格な教育が実現し、社会に還元されるものと思いたい。
  • 雪が舞う中、筑北村へ移動してフットサル。帰路の高速では事故が…。トンネル出口は気をつけないと。
  • スタジオから出て、外が明るいことに違和感。高校時代を含め、昼間の練習は希なこと。
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建築心理学演習0216

action

旧小田切家に納品された机と椅子にオイルを塗布して、正式に納品。残すはプレートの作成(もしくは直に筆書き?)だが、来年度の早い時期に終えるとしたい。乾燥後、早速、活用されて嬉しい限り。既に椅子4脚が追加発注されており、近日中には上店でも本格的に使われ始めるようだ。

建築心理学演習0125

0125

須坂市「蔵の町並みキャンパス」事業の1つとして、旧小田切家に設置する机と椅子の製作を大学院(演習)課題で取り組んだ。設置空間の下見や関係者との話合いなどを皮切りに、3ヶ月ほどのエスキスを経て、プレゼン選考された作品を発注した。来月の成果発表会に先立ち、現物を確認して、全員が関わって仕上げ作業。

考察の楽しさ-50

プレゼン後に最優秀案を決めきれず、週明けまでに意見をまとめることになった。どうなるか。
  • 先週からChromeの機能拡張Boomerangを使い始めた。なかなか便利。
  • 年齢別人口に反して「40代前半の層が薄い」らしい。要因としての自覚はあるのだろうか。
  • OBが研究室にやってきた。三十路に入ったとは時の流れを感じる。元気で何より。
  • 見えないモノを可視化して考察する楽しさに気づき始める時期であって欲しい。
  • 魯肉飯をコンビニで購入できるようになった。早々に、味見するとしたい。
  • 大学院演習課題の最終プレゼンを旧小田切家にて実施。実大作品を目にできる来年2月が待ち遠しい。
  • 中国のネット規制レベルが高まっているようだ。規制なしを経験しない限り、不自由を感じられないであろう点も問題。
  • 都道府県庁の内定辞退率が60%を超えたようだ。どこも選考力や基準に大差ないということか。
  • いつもの店でいつもの面々で忘年会。目先の問題に囚われない話に終始し、有意義な時間となった。

図書の渉猟-07

今年は2脚を注文していただいた。まずは、蔵の展示空間にて利用していただく。
  • 今週は都内出張でスタート。建物の代謝が早まっているように感じられ、ドキッとする眺めに幾度となく遭遇した。
  • 長野で入手できなかった書籍をまとめ買い。10万超となってしまったので、新刊は来月に後回し。
  • 修了して20年が経過したことを実感し、我ながらしみじみしてしまった。幼少時の凝縮された時間も再認識。
  • 全ての成績入力を終えてホッと一息。試験もそうだが、受け身の方が実に楽なもの。
  • 卒業・修了に関わらないM1に関しては、春休みも毎週ゼミを継続。3月は少し休みにするか…。
  • 査読論文にチャレンジしたいということであれば、支援するのみ。担当教員として実に頼もしく感じ、嬉しい。
  • 大学院の演習にて製作したベンチを旧小田切家に納品し、須坂市広報の方に記録していただいた。次年度以降も地道に継続していくとしたい。