合同ゼミ合宿

zemi

今年は、京都府立大学松原研究室と総勢6名の教員が関わるカタチで研究会を開催。

  • 他分野との連携・交流
  • 学生間の議論

という目的は充分に果たし、教員・学生ともに実り多き時間となった。
次年度以降も、細かな変更を行いつつ、活動を継続していきたい。


2017信州大学柳瀬研究室,京都府立大学松原研究室合同研究会 プログラム

13:00 開始
第1部 教員の挨拶など
 柳瀬 亮太(信州大学):+会の趣旨
 松原 斎樹(京都府立大学):+府大の概要
 小浜 朋子(静岡県立芸術大学)
 陳 建中(畿央大学)
 柴田 祥江(京都府立大学)
 戸田 都生男(ものつくり大学)

第2部 院生・学生の研究発表
 M2石井 琢也:寒暑をしのぐ意識・住まい方から見る町家型住宅居住者の特徴(仮)
 M1木師 舞子:デスクレイアウトと抑制される動作の関連性
 M1赤田 智哉:複合環境下における感情状態と注意配分に関する研究
 M1杉山 光暉:路地のアプローチ空間が来訪者の態度に及ぼす影響:長野市街地における現地調査を事例として

休憩

  B4 淡路谷 直季:大学生居住者の意識・価値観と住まいの実態に関する調査研究
  M1 武知 孝:ランダムパターンを生成する視覚的条件と印象評価の関係
  B4 金 悠希:小学生とその家族の環境配慮行動に関する実態調査:京都府夏休み省エネチャレンジ参加者を対象として(仮)
  M1 山崎 遥:公共空間におけるストリートパフォーマンスの特性が演者と観客の関係性に与える影響
  D2 羽原 康成:オフィスにおいて植物の緑が快適感とエネルギー消費量に与える影響に関する研究(仮)

総合討論

懇親会

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エアコンの進化-30

入試委員としてオープンキャンパスに参加。以前に増して、しっかりした質問が数多く寄せられた。
  • 走るに競争が加わるだけで、なぜ、これほどまでに盛り上がれるのか。自分でもワカラナイ。
  • 早いもので、前期講義が今週で終わる。学生はレポートや試験、教員は採点に追われることになる。
  • 研究室の空調工事が早まるとの連絡があったが、結局、予定通りのスケジュールに再変更。残念。
  • ランエボがルノーエンジンで復活?個人的にはセリカの復活を願う。
  • 例年よりファイルサイズ超過な学生は少なかった。PPTのデフォ設定が変更されたのだろうか。
  • 毎年のことながら、4コマ連続で講義担当。昼休みに面談が入り、パン1つで乗り切った。
  • 2011年以降のエアコンに関しては、冷房よりドライの方が節電できるらしい。
  • 京都のバス1日券が値上げされるようだ。観光客にとっては大した額でないので、問題解決には…。
  • いろいろと滞っていた仕事を処理。久しぶりに長い1日だった。
  • 研究室に設置された新しいエアコン、なかなか心地よい。進化が感じられる。
  • 顔の各所が意志に反して痙攣することがあっても、それなりに楽しく作業していた記憶がある。
  • 問合せしてみるものだ。時間的余裕が生まれたので、しっかりと詰めるとしたい。
  • 顔認証に限らないが、認証技術の開発が進むほどAIに管理されない人間が稀な存在になる。
  • 傷ついた心を売りにしていると 無理して傷つくようになります #310
  • ドイツの「再生エネルギー転換」が大失敗だったとなると、後追い組はどうするのだろう。
  • とっ散らかっている部屋。よく言えば、創作部屋。違うか。
  • 人間、失敗して後悔して、そこからどうするか。運と同じくらい大切な要素。

身の丈-29

昨年、大学院の演習にて製作したベンチは好評とのこと。プレートもしくは焼印を早めに用意したい。
  • ここ数年のことだが、海の日は山奥でサッカー合宿。無事に終えられホッとした。
  • 各国の学生が「創造」からイメージしている内容が気になる|「自分は創造的」と感じる日本の若者、わずか8%
  • 大学院の演習で旧小田切家へ。良い感じに建物が歳を重ねていると感じられた。
  • 今年の課題は貸スペース兼喫茶スペースで用いる椅子とテーブルに決定。
  • 低金利で必要以上の額を借りれてしまう現状の弊害について考える必要がありそうだ。
  • 今日は帰路もバス移動。こう暑いと、散策を楽しむ気にはなれない。
  • ビルの建て替えのため、新宿JAMが閉店となるようだ。他の空間での再現を期待したい。
  • カードサイズの小さなSIMフリー携帯、NM705の後継機はコレか。
  • 夕張市破綻から10年が経過。毎年の返済額26億に対して税収8億の現実は厳しい。
  • 暑さのせいだろうか。今日は要領の得ないメールが多く届いて返信に困る。
  • 松山空港「みかん蛇口」が常設されるようだ。各地への波及すると楽しくなりそう。
  • 先方が徐々に冷静になってきているのが読み取れる。気づいてくれれば、問題ない。
  • オープンキャンパス業務のため休日出勤。入試や学生生活に関わる相談対応のみながら多くの来場者に圧倒された。
  • 機械(カーナビ)の誤りは許せても、他者(同乗者)のミスは許せない。昔から、そんな傾向はあるように思うが、いかがか。
  • カメラをかざすだけでモノの長さが測れる未公開アプリ、個人的には早々に利用していみたい。

GIANT KILLING-28

長野の2チーム(松本山雅・長野パルセイロ)が天皇杯3回戦を突破。
  • 早めに出勤し、バタバタと準備して会議に臨んだ。再来年度に向けた準備を進めなければならない。
  • 打合せを終えて、市内の委員会に移動。大学と同様に、地方の市街地も将来を見据えた対策を講じなければならない。
  • 予想通りな展開に…。あのプレゼンで熱心さを感じたのであれば、それは自らの願望が強かっただけだろう。
  • 改修ついでに天井裏の機器や配線も整理。化石のような機材が出てきてビックリ。
  • 豪雨により予定の変更を余儀なくされた。残念だが仕方ない。
  • 日焼けした皮膚の保護やボサボサ髪をまとめるのにワセリンが便利なことに気づいた。
  • ヤマハから発売されるリコーダー×サックスのような楽器「Venova」が気になる。
  • 講義を終えてから、研究室の学生と天皇杯観戦へ。格上相手に長野勢が勝ち進み、盛り上がった。
  • 久々に悩ましい事態。++コンフリクトなので、贅沢なことではある。
  • (物理的・構造的に)長持ちする側面を謳う事例が増えているが、「飽きられない工夫」が求められているのではないか。
  • 例年通り、連休後半はサッカー合宿に参加。珍しく天気に恵まれ、オデコの皮が…。

研究室の改修-27

研究室の改修作業スタート。どう仕上がるにせよ、貴重な経験となるだろう。
  • 問題ない環境というのもまた問題と感じる今日この頃。
  • 自主的に早朝出勤をスタート。とは言え、自宅を出る時間は都市部の社会人からすると遅いくらいか。
  • 課題のリマインドを兼ねて、1年生にメールを配信。いくつかの反応から問題は感じられず、事前に送信されてくるファイルの確認が楽しみなところ。
  • 梶田氏の「研究者の頭脳と時間を違うことに使いすぎ」という言葉は重い。適度であれば必要悪と言えるだろうが。
  • 郵便局に立ち寄って初稿を返送し、帰宅。大して濡れずに済んだ。明日の準備を進めるとしよう。
  • 子どもが感じている暑さは大人と異なる。暑さに限らないことを意識する必要がある。
  • あるのだよ星と星との間には 闇ではなくて見えない星が #310
  • トッティのヴェルディ移籍は消滅?真実であれば実に残念。
  • 淡路島の喫茶店が「サイクリスト専用自販機」を設置。個人的には方々に設置されることを願う。
  • コンクリートは海水の腐食によって強度が上がる」とは興味深い。
  • 研究室を引っ越したら、エアコンの稼働時間削減を心掛けたい。現在はトイレに近接しているために、どうしようもなかった。
  • 明るい中に落ち着きを…と思って選択した色だったが、子ども部屋のようになりそうだ。
  • 豪雨被害の甚大さに驚くのみ。研究室でも愛用している小石原焼の里が…心配。
  • 遂に「大洗アウトレット」が売却されるようだ。今後、このような事例が減ることはなさそう。
  • 内田がTRMながら2ゴールの結果を残した。言葉にできない喜びを感じる。実に容易でない峰を踏破し、これから更なる高みへ…。