修士論文

12代目(2016年度)
佐藤 祥太郎 歩行者の動線と着座者の領域の関係に関する検討:街路空間におけるベンチ配置計画
石井 伸幸 分棟型キャンパスにおける学生のテリトリー意識に関する研究
兼岩 宏樹 不気味な建築が立ち現れる要因についての研究
金子 怜美 上下に分割された生活空間と行為の関係:狭小な住空間の有効活用法について
妹尾 眞麻 魅力的であり続ける住宅の外観印象評価:長野市の2地区を対象として
久野 由佳 ライトアップの色温度及び明るさの違いが建築の印象評価に及ぼす影響
11代目(2015年度)
10代目(2014年度)
西野 夏樹 児童の遊び場選択に公園整備と季節が与える影響:富山市と長野市の小学校区を単位とした横断的調査
山本 朋子 リハビリテーション患者の歩行移動を活発化させる施設環境に関する考察:平面構成の異なる回復期リハビリテーション病棟を対象として
9代目(2013年度)
志田 大地 ベンチの配置および周辺環境が着座行動に与える影響:長野市中央通りの歩行空間を対象にして
8代目(2012年度)
内堀 佑紀 記憶される建築の空間的特質と感情:空間での経験における記憶の抽出と分析
加藤 伸康 村野藤吾の設計手法に関する一考察:「残月亭写し」および「如庵写し」を対象として
野沢 ちづの 高齢者向け施設の空間把握に関わる要因分析:長野県長野市におけるケーススタディ
7代目(2011年度)
丸山 日惠 木質壁面の凹凸が触知覚による印象評価に及ぼす影響:小学生と大学生を対象とする発達的研究
朝日 大和 「まど」に関する実験的研究:障子の組子割りが空間評価および意識領域に与える影響
塩入 勇生 色彩と生活行為の相互関係:内壁の有無および配色を変数とする模型実験による洞察
6代目(2010年度)
佐々木 大輔 階段の下り歩行時における印象評価に関する研究:勾配及び歩行速度を中心とした検討
原 尚平 組子割りと室空間による印象評価の関係:障子に関する実験的研究
細井 一宏 境界として機能する空間構成要素が室空間の心理的・機能的評価に及ぼす影響
5代目(2009年度)
小林 健太 照明器具による空間欠損が居室の容積知覚および印象評価に及ぼす影響
西江 達彦 学校トイレの清潔性および快適性に関わる物理的要因の検討:信州大学若里キャンパスを対象として
4代目(2008年度)
鈴木 英水 踏面・蹴上寸法が階段歩行時の印象評価に与える影響:若年層・壮年層・高齢層を対象とした実験的研究
高久 洋介 夜間の歩行環境における街路灯の効果に関する実験的研究:街路灯の色温度・配置・照明設置高さの検討
清水 右一朗 単身者向け集合住宅の出入口空間に関する検討:床段差と平面形態の違いが心理的・機能的評価に及ぼす影響
3代目(2007年度)
山田 敦 大規模建築空間における昇降移動の手段が認知距離に与える影響:階段・エレベータ・エスカレータを用いた実験的研究
2代目(2006年度)
難波 明日香 トイレ空間に関する実験的研究:床面積と照度の違いが印象評価に与える影響
杉本 詩乃 子育て支援施設の利用満足度および平面計画に関する研究:長野市のこども広場2施設を対象として
初代(2005年度)
服部 真依 高齢者の外出行動と屋外での座りスペースに関する研究:長野県長野市の場合
皆川 靖宏 歩行空間に対するイメージと認知距離の関係
酒井 史紀 街路灯間隔と夜間街路の印象および認知距離の関係
中村 和弘 ショッピングを目的とした回遊イメージにみられる中心市街地;カード提示イメージ想起法の応用的研究
山口 慎一郎 単身者が賃貸住居を決める要因と参照する住情報に関する研究
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