憶えやすい空間-35

旧友5人、30年以上前のクラスメイト全員を思い出せた。恐るべき記憶力?個人情報保護のため、画像は加工済。
  • 時間が不足気味な時に限って、時間を要する雑務が舞い込んでくる。
  • 学生が挑戦しているコンペに関わるmtg。次のステップに進んで、どのようなトラブルが生じるか戦々恐々?
  • とある委員会を失念していて電話で呼び出される。初めてのこと…重々注意しなければ。
  • どうにかこうにか、発表準備を終えられた。かなり久しぶりの海外で1人。忘れ物が怖い。
  • 趣味仲間と親睦会を開催。今後は定期的な会となりそうだ。酒は弱いが、楽しく話せる場として欠かせない。
  • 最終確認を終えて、とりあえず出発。まずは、旧友と会ってバカ話。皆、偉くなっても変わらない。
  • 今年は建築学会でなく、ICCSという国際会議に参加。参加費は高かったが、その他は大差なく済みそう。
  • 空港からMRTで台北市内に移動。蒸し暑い空気の他に問題を感じること無く宿泊先にチェックイン。
  • せっかくなので、市内をカメラ片手に巡検。気づいた時には2万歩超。憶えやすい空間が広がっていて、非常に歩き易い。
  • 正午過ぎに会場入り。発表では6名と意見交換し、2名と今後の研究を…という流れに。どのように進められるか未知数ながら、楽しみなところ
  • 夕方のレセプション終了後、W杯予選を観るためスポーツバーへ。大人しい方々の中、1人はしゃいで夜市で祝賀会。
  • 講演会は日本語で聴いても難しそうな内容ばかり。異分野とは言え、ここまでワカラナイものか。特に、神経系の用語は厳しい。
  • 夜は九份に移動。歩いていて、大阪の商店街に雰囲気が似ていると感じたが、どうだろう。個人的には、人気のない早朝が好ましく感じられた。
  • 朝イチのバスで台北に戻って最終日。他分野の研究者ばかりだったが、楽しく過ごして帰国。
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