事故を予防するユニフォーム-26

残り1ヶ月。シッカリ議論し、課題提出まで全力を。
  • 2か月ぶりの割には上手く合わせられたが、いかんせん持久力に問題が…。月1が最低ラインか。
  • 「日本は若い研究者の待遇があまりにひどい」ニュートリノ振動でノーベル物理学賞の梶田隆章氏に聞く
  • 渉猟しておいた図書に救われた。やはり、直観的に必要と感じた図書は手元に置いておくべき。
  • トッティが東京Vに移籍となったら、初期のJ1のような展開がJ2で起こるのだろうか。
  • 研究室の改修工事が急展開。来週末には終わるようだ。それにしても唐突。
  • futsalのユニフォームはダウンジャケットのような構造に統一すべきではないか。不運では済まされない確率で事故が起こっているように感じられる。
  • ゼミ後の雑談で「今年も半分が経過。」ゼミ生の言葉にしみじみしてしまった。
  • 床・壁・天井に用いる材料を選定。色彩に関わる選択は難しいが、冒険してみた。どうなるか。
  • SRTヘルキャット、アメリカに住んでいたら迷いなく購入する1台ながら、日本では…。
  • 森慎二氏が急逝とのニュースにビックリ。人科時代に球場で応援していた1人として寂しい限り。
  • 逆さに閉じる傘、電車通勤者だけでなく、クルマ通勤者にも歓迎されそう。個人的にも気になる。
  • 健全な精神には適度な運動が必要なのは自明だが、ボルダリングがうつに効くようだ。
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