屋上屋を架す-02

食べれない餅でも、まずは描くことが重要…早い段階で勧める必要がありそうだ。
  • 今年もニギヤカな地域があったようで、観光資源にしてしまえば良いのに…と無責任な考えが浮かんだ。小中学生を同席させても良さそうとも。
  • 内容が応用に移行し、態度にも変化が生じてきた。理解しようとする気持ちを更に強めてもらいたい。
  • 積読状態だった本の消化し、読み直しへ。丑年だからというわけでないが、消化するには反芻を要する。
  • 1日前倒しでゼミを実施。分析が進み、全体が見えて楽しみを見いだせてきているように感じられる。大事なのは次のステップ。
  • 効率至上主義ではないものの、あまりに非効率的な手続きについては改めたくなる。
  • 締切が迫っていたため、2時間ほどで原稿を作成し手続きを終えた。本論については早めに準備を進め、より多くの人に楽しんでもらえるようにせねば。
  • 例年になく環境に恵まれ、滞りなく業務終了。これからしばらくの間、同様な業務が続くので緊張感を保つよう心掛ける。
  • 昨日よりも早い時間から半屋外にてサッカー指導。身体を休められない日が続くが、これはこれで嬉しいものだ。
  • 活動量計を利用し始めて、改めて数字で認識する効果を実感する日々。
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