建物の記憶-37

建物の記憶には、そこから見える光景も含まれる。
  • とにかく良い結果をえるに至ってくれホッとした。これからの時間を大切にしよう。
  • かれこれ数年ほど温存していたアイディア、ひょんなことから実現に至りそうだ。打合せで真意を改めて伝えたい。
  • 将来のあり方について議論し、ネーミングの大切さを再認識。
  • 縁あって、桂離宮へ。天然と人工のバランスが絶妙な空間、もしくは完璧な人工的天然空間と言えばよいのだろうか…参観時間の短さが残念に感じた。
  • 学会大会を終えた後、卒業生と元町にて歓談。経過した年月を感じること無く、大笑いして時を過ごせる関係は貴重なものだ。
  • 学会会場の神戸大学で最も印象に残ったのは、百周年記念館からの眺望。視野に納まる環境が何とも心地よく感じられた。
広告