日本建築学会大会(東海)@名古屋大学

昨年度の修士論文および継続している研究成果(以下の研究題目)を発表しました。
来年度の会場は北海道大学(8/30-9/1)です。
OB/OGの参加も歓迎します。

  • 野沢ちづの,柳瀬亮太 『高齢者向け施設に対する印象、イメージ、理解度に関する調査 長野県在住の高齢者及び若者を対象として』 日本建築学会大会学術講演梗概集, E-1, 443-444 (Sep, 2012)
  • 志田大地,柳瀬亮太,丸山日惠 『木質壁面の凹凸が触知覚による印象評価に及ぼす影響 小学生を対象とする発達的研究』 日本建築学会大会学術講演梗概集, E-1, 123-124 (Sep, 2012)
  • 加藤伸康,柳瀬亮太,朝日大和 『「まど」に関する実験的研究 障子の組子割りが居場所および行為に与える影響』 日本建築学会大会学術講演梗概集, E-1, 833-834 (Sep, 2012)
  • 柳瀬亮太,塩入勇生 『内壁の色彩と空間評価の関係』 日本建築学会大会学術講演梗概集, E-1, 1405-1406 (Sep, 2012)
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